はい。毎度どうもDee-Sです。
今日はabstract loungeでpower playしている作品のご紹介。最近、87年~88年辺りのacid / oldschool raveのテイストを感じるトラックや91年~92年辺りのdeep houseの匂いがプンプンするトラックがabstract loungeのresident DJ達のtrendです。
・Simon Baker / Gutterlevel // Bandit
20/20 visionは本当に良質なレーベルで痒いところに手が届く、正にこんなテイストのトラックを待ってました。野太いold schoolなシンセ音色とファンキーなシーケンスでグイグイ引っ張るGutterlevel、一方のBanditはドラムパターンがold schoolで筆者は懐かしい!!と感じるんだけど、コチラもまた違ったファンキーなビートとイナタい80’sシンセでダンスフロアに居る誰もがついつい身体を動かしてしまう魔法の逸品。最近のClick / Electroに食傷気味な方は絶対新鮮に聴こえる事でしょう♪
・Mental Overdrive / Run to the hills
激Funky!! やっぱ横ノリ大好きなオヤジDJ(爆)はこういうサウンドに「Rave」を感じてしまいます。勿論筆者はDirty Haze 'Run to NYC' mixをチョイス。浮遊感タップリpadシンセとエレ・ディスコの見事なまでの融合、そして細かい生ドラムの打ち込みとロッキンなギター、ブリブリに効いたベース、極めつけはブレイクのドラム乱れ打ちで盛り上がらない訳が無い!!筆者のpeaktime party tuneで御座います。Hooj傘下のAir Tightは本当に良質な曲をリリースしているんだけど、ココ日本ではイマイチ評価されていないんだよなぁ・・・Bugged Out!好きマストアイテム♪
・Mark Romboy VS. Guy Boratto / Eurasia
Mark Romboyも本当に良質なトラックのリリースと様々なアーティストとコラボレーションを精力的に展開しているので、筆者お気に入りのアーティストです。今回は何とKompakt等から良作を立て続けにリリースしているGuy Borattoとのコラボレーションでそれぞれの持ち味を生かした好作品に仕上がっております。Marc RomboyのmixはElectro風味のdeepで重厚な味わい、一方のGuy Borattoは一味違うdeepな質感にメランコリックなんだけど暗くないprogな味わいで筆者はどちらもグッと来てしまいました。
それでは♪
今日はabstract loungeでpower playしている作品のご紹介。最近、87年~88年辺りのacid / oldschool raveのテイストを感じるトラックや91年~92年辺りのdeep houseの匂いがプンプンするトラックがabstract loungeのresident DJ達のtrendです。
20/20 visionは本当に良質なレーベルで痒いところに手が届く、正にこんなテイストのトラックを待ってました。野太いold schoolなシンセ音色とファンキーなシーケンスでグイグイ引っ張るGutterlevel、一方のBanditはドラムパターンがold schoolで筆者は懐かしい!!と感じるんだけど、コチラもまた違ったファンキーなビートとイナタい80’sシンセでダンスフロアに居る誰もがついつい身体を動かしてしまう魔法の逸品。最近のClick / Electroに食傷気味な方は絶対新鮮に聴こえる事でしょう♪
激Funky!! やっぱ横ノリ大好きなオヤジDJ(爆)はこういうサウンドに「Rave」を感じてしまいます。勿論筆者はDirty Haze 'Run to NYC' mixをチョイス。浮遊感タップリpadシンセとエレ・ディスコの見事なまでの融合、そして細かい生ドラムの打ち込みとロッキンなギター、ブリブリに効いたベース、極めつけはブレイクのドラム乱れ打ちで盛り上がらない訳が無い!!筆者のpeaktime party tuneで御座います。Hooj傘下のAir Tightは本当に良質な曲をリリースしているんだけど、ココ日本ではイマイチ評価されていないんだよなぁ・・・Bugged Out!好きマストアイテム♪
Mark Romboyも本当に良質なトラックのリリースと様々なアーティストとコラボレーションを精力的に展開しているので、筆者お気に入りのアーティストです。今回は何とKompakt等から良作を立て続けにリリースしているGuy Borattoとのコラボレーションでそれぞれの持ち味を生かした好作品に仕上がっております。Marc RomboyのmixはElectro風味のdeepで重厚な味わい、一方のGuy Borattoは一味違うdeepな質感にメランコリックなんだけど暗くないprogな味わいで筆者はどちらもグッと来てしまいました。
それでは♪

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