新年明けましておめでとうございます。
現在、中央線的快楽音楽のサーバー、機材関連のバージョンアップに伴い配信をお休みしておりますが、2月からリニューアルに向けて着々と準備しておりますので今しばらくお待ち下さい。
さらにパワーアップして行く第4週金曜、土曜を乞うご期待下さいませ!!
という事で今回は僕、dongriよりブログをアップしたいと思います。
年末年始、今回も沢山の映画を観られた方もいらっしゃるかと思います。
今回はここ数年、僕の中で印象に残っている映画をご紹介して行きたいと思います!
『ザ・セル』 2000年アメリカ 監督:ターセム〜作品紹介〜
"The Cell"それは史上最悪のサイコ殺人鬼スターガーが作り出した恐怖の殺人房。
セラピストのキャサリンは脳神経交換システムを通じて、スターガーの精神世界へ潜入するのだが...
〜レビュー〜
『パプリカ』の実写版とでも言いましょうか、アチラに行ったり、コチラに戻って来たりと映像の表現方法がさすがだな〜と思わされた一本でした!
『シティ・オブ・ゴッド』 2002年ブラジル 監督:フェルナンド・メイレレス〜作品紹介〜
リオデジャネイロの貧民街であり、実在する土地"シティ・オブ・ゴッド"
本国ブラジルでは社会現象にまでなり、スラムで実際に生活する若者を出演者として起用。リアリティに溢れる衝撃作品!!
〜レビュー〜
日本はまだまだ治安が良いとつくづく思わされた一本です!
ちなみに殺人率(10万人当たり)、サンパウロでは10人(2000年から約半分に減少)に対し、東京は1.2人。
『アビス』 1989年アメリカ 監督:ジェームズ・キャメロン〜作品紹介〜
原子力潜水艦が謎の物体と遭遇して座礁。近くにいた海底油田基地のクルーが救助を要請されるが、そこには想像を絶する運命が待ち受けていた!
〜レビュー〜
SFですが、家庭を持っている、子供がいる、そんな方には是非見て頂きたい一本です!
『ある子供』 2005年フランス/ベルギー 監督:ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ〜作品紹介〜
20歳のブルーノと、18歳のソニアのカップルは、わずかの生活保護と、ブルーノの盗みで生計を立てていた。二人に子供が出来たとき、ソニアは...
〜レビュー〜
実の子供に対してこの夫凄い事やってます...
『裸足の1500マイル』 2002年オーストラリア 監督:フィリップ・ノイス〜作品紹介〜
1931年。隔離、同化政策の為母親から引き裂かれたオーストラリアの先住民族・アボリジニの3人の少女たち。彼女たちは母親の待つ故郷へと、自分たちを信じ、90日間、2400キロもの道のりを歩き出した・・・。
〜レビュー〜
母を想う気持ちはとても強いです!!
今年もよろしくお願いします!! 『Rapid to...』一同

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