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L change the world

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2月9日 L change the worldを封切りで観てきた。実はこれ、前回blogで書いたアメリカン・ギャングスターにツレを強引に誘ってしまった交換条件で、今回はツレのお供で観に行った映画。何の因果か、アメリカン・ギャングスターの時と同じく、雪のなか観に行く羽目となった。

一言で言うなら、「松山ケンイチ・ショータイム」それほどに彼の演技、また「L」というキャラクターを前面に出した作品。Lの最後の23日間を描いた作品で、日本をはじめとしたアジアで人気を博したデスノートシリーズのスピンオフ。僕の個人的な見所をあげさせてもらうなら、松山ケンイチのLとの親和性の進化だ。すっかりLを自分のモノとした感じに思える。作品全体としては、えっ!ナンチャンなの?とか・・・原作との設定の違いに???だったり(確かLはミサをかばったレムによって殺されたはず)。もう少し作品に追い込みを見せて欲しかったが、松山ケンイチとLのシンクロを観に行くだけでもファンには価値のなる作品なのだろう。

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昨日の日曜日、東京は大雪に見舞われ、僕も遠出や買い物は避けて近くの映画館に行く事にした。お目当ては「アメリカン・ギャングスター」。リドリー=スコット監督、デンゼル=ワシントンとラッセル=クロウが競演する、数ヶ月も前から封切りを待ち望んでいた作品なのだ(…の割には、封切り2日後に観たのだが)。

 

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舞台は1960後半~1970年代のニューヨーク。ヘロインでハーレムを真っ白にしたの闇の帝王「フランク・ルーカス」と、正義を貫き通す鉄の男、麻薬捜査班の「リッチー・ロバーツ」という2人の「男の道」を映画化した実話である。この映画、上映時間が157分の長尺ものなのだが、全然その長さを感じさせない秀作。個人的には、作品賞、監督賞、主演男優賞をあげたいくらいの秀作。そして、なんと言ってもリアル!!撮影中には、本物のフランクとリッチーが現場にアドバイスに来ていたとのことだが、そのアドバイスのお陰か?描かれる世界がリアリティに満ちている。この頃のニューヨークは、フランクが流したブルー・マジック(ヘロイン)に汚染されるまでも無く、酷くドラッギーな街だったのは周知の事実。この最悪な世界では、乳幼児の母親がオーバードーズで死んでしまったり、ギャング同士の抗争はさながら戦争のようだったと聞く。そうしたダークな世界の煙ったい空気感が作品によく出ていると思った。

映画の通り絶望的な「この時代のニューヨーク」は、荒廃し、秩序も正義も無かったのだろうが、こんな世界でも生まれ育ったものがある。まぁ、映画とは関係の無い話になってしまうけど…

それが「ダンス・ミュージック」だ。

僕はHouse MusicのDJとして回している(ほんの趣味程度だが)。そのHouseはドラッグに汚染されつくされた、この時代のニューヨーク・マンハッタンからの流れで生まれた。専門外だがHip・Hopもこの汚染されつくされた、同じ時代のニューヨーク・ブロンクスで生まれた⇒BボーイのBはブロンクスのBだったりする…余談。ラリー=レバン(パラダイス・ガラージ)やフランキー=ナックルズ(フランキーはシカゴのウェア・ハウスが有名だけど、元はNYのコンチネンタル・バス)らによるHouseの誕生。そしてブロンクスではクール=ハークからの流れでHip・Hopが誕生したのだ。Houseはゲイカルチャーで、Hip・Hopは貧困と犯罪の世界で…という違いはあるが、どちらも他とは隔絶されたマイノリティな世界という点、完全にドラッグで汚染された世界だったという点で共通している。それはきっと、アメリカン・ギャングスターで描かれた、ダークな煙ったい空気感の世界に近かったのだろう。

ただ映画と違う点では、映画ではリッチーら麻薬捜査班によりギャングや警察内部の悪人を一斉検挙してエンディングとなってゆくが、実際のダンス・ミュージックとドラッグとの結びつきは続いてゆく。ヘロインの次はコカイン。コカインの次はクラック…ダンス・ミュージックというマイノリティな世界は、常にドラッグを愛し、ドラッグに愛されてきた。そしてこの相思相愛の関係には終わりがない。まるでDJのMIXにより曲に終わりが来ないかのように。

 

 

僕の大好きなアーティストでQUEENは外せない。全てに特別で、どんなに時代が流れて歳を取っても、僕が新しい様々な音楽に触れても色あせない。それが僕にとってのQUEENだ。そんな僕にとって、この前の週末にとても嬉しい体験があった。実はその日、麻倉怜士さんのお宅にお邪魔してきたのだが、その際にBD版のモントリオールのライブを見頂いた。

お分かりだろうか?BD版なのである。BD。

伝説の証/クイーン1981

音はリニアPCMのステレオ。思った以上に音が良い。画はQUALIA004。スクリーンは150インチ。最高の映像と音で、人生最高のQUEENを見せてもらった。正直、涙がこぼれそうになってしまい、感激で体が震えた。

麻倉さんは、ついこの前までアメリカのスタジオ回りをしてきて、日本にお戻りになられたばかり。他にも様々な日本には無いディスクをたくさん拝見させて頂いた。何でも100枚くらい買いこんできたとか。そんな貴重な映像、音楽を2時間ほど堪能させていただき(ハイビジョン放送の荒川静香さんのトリノ五輪エキシビションは、これまた感動。)、その後一緒にワインを飲みながら色々なお話を聞かせていただいた。僕のようなAV機器、映像・音楽コンテンツ好きには、麻倉さんをはじめとする評論家の先生方とのお話は非常に楽しいひと時。

ちなみに麻倉さんの著書

やっぱり楽しいオーディオ生活 (アスキー新書 12)

 

 

この前の日曜日、19日の封切りから1日遅れで「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」を観てきた。率直にティム・バートンらしい映画と言える。感想としては「うまく色々な要素が組み込まれているなぁ」と思った。時代背景、主人公達の置かれた境遇、そういう要素を色合い、歌で表現しきっている。特にミセス・ラベット(ヘレナ・ボナム=カーター)が夢見るシーンの描写は、それ以外のシーンとの対比で、それが夢という儚さが良く出ている。僕はそのシーンが一番気に入った。ジョニーの歌声を聴きに行くだけでもアリかもしれない映画だが、僕としては「血」の描写の「何で?」とか、何でミュージカルという形式を取ったのか?とか考えながら観たら面白いと思う。

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とにかく映画館で観る事をオススメするが、DVDが出たら「黒」が沈むコントラスト比の良いテレビで観てほしい。

今回のブログは何かのレビューとかではなく、新年の挨拶と、チョット07年・年末のパーティーを振り返っての感想を書きたいと思う。だから文体もいつものように硬くなく、フリーにいきたいのだが、その筆者のテンションにお付き合いいただければ幸いだ。

さて今日から年も変わって、だからといって何が新しくなるわけでもないけど、それでも去年と呼ばれる時間に対して、僕らは一区切りを付けて振り返る事が出来る。それは、あまりにも複雑で急進的で、僕の思考を徹底的に鍛えてくれえる一年だった。感覚や感情を飲み込み、思考が僕の全てであった。ビジネスパーソンとしてその状態が正しいと信じているし、お陰様で、急流下りのようなビジネスタイムで沈没しないでこれた(いや、転覆しかけていたかもw)。

ただそれは、ビジネスパーソンとしてのあり方であって、決して僕自身のあり方として正しい状態ではない。だから、僕は「忘年会」の儀式を行い、オカタイ自分を忘れ、素にもどらなければならなかった。

 

■ 

 

忘年会かぁ…スゴカッタ。。。

 

・フランキー&モラレス@Yellow

この日はc-lesでDJをして(わがまま言って、1番手でお願いさせていただきました)、

いざ立川から西麻布へ。

大学時代の友達と同行でした。

「かおたん」でラーメンを食って、12時ころにはフロアーへ。

歴史教科書の登場人物に会えたような、そんな感覚。

2人のパーリーは、それぞれ何回か行った事があります。

その度にその感覚。

歴史教科書とは、たとえば野田 努さんの「ブラック・マシン・ミュージック」がそんな感じ。

このパーティーでは、ダンスミュージックの愛の誕生に感覚で触れました。

 

・カール・コックス@Womb

c-lesのDJ仲間、sakage君とその友達の3人でWombへ。

クロークの長蛇にへこみながらも、フロアーへ。

ほぼノーリカーで6時間以上。

踊り続けました。

片時もフロアーから出ず。

ずっとミラーボールしたあたりで、踊ってました。

奇跡です。

疲れません。

奇跡です。

喉が渇きません。

奇跡です。

トイレにも行きません(飲んでないから当然か)。

このあたりで、かなり忘年会の目的を果たしてきています。

朝、6時半ころ

sakage君は先に帰っていたので、

知り合いになったドイツ人と朝マックをして帰りました。

 

 

・c-les忘年会@c-les配信スタジオ

みんな、1年お疲れ~的アットホームな雰囲気の中、

DJやり~の、

お酒のみ~の、

ロナウジーニョ~ぉ

こんな、テンションの僕。

ハイ。

忘年会の目的はここで達成されたと思います。

ハイ。

 

 

DAISHI DANCE@Yellow

これも、大学のころの友達と3人で行きました。

Yellowの前には、ウチでホームパーリーをして、

シャンパン×2本、赤ワイン1本、ビール…

すき焼きをしながら(赤ワインがあうのさ)、飲むわ、飲むわ。

で、フワフワな気分でYellowへ。

素敵でした。

「音が」とか「mixが」とか、そういう次元じゃなくて

フロアーが幸せで満たされていました。

これが、愛だと思います。

そして音楽の愛の元に、僕らは全て平等です。

僕らフロアーの人間は思考と感覚が分離していて、

分離した感覚は感情を携えて、常に先行してた感じです。

だから、音、人、空気、…すべてに真っ先に触れるのは

感覚であり、感情になります。

裸の感覚で何かに触れた喜びは、

全身の拡張した毛穴から体外に吐き出され、

それがフロアーを満たしているんです。

そのとき思ったんですよ。

ここにいる全ての人が、僕と同じ忘年会してるのかなぁ~って。

普段の生活で、思考に閉じ込めた自分を取り戻すために。

そして、開放の喜びと、そのミンナの喜びがmixされた愛を感じるために。

 

年末のパーリーには、特別な感じがするのは、

こんな理由だからかもしれないなぁ

と…

感慨深げな08年正月。

PCのキーボードを叩く。。。

 

ちなみに、他にも

田中フミヤさんのWomb

EMMAさん&KOさんのageha

カウントダウンもageha

に行っていた12月。

バカと罵られようとも。

 

 

 

 

 

 

 

 あ、

あけましておめでとうございます。

 ちなみに、1月も大沢伸一@Wombの日にウチでホームパーリーすることが決定。

DAISHI DANCEの時と同じメンバーで。

新年会と称して。

大学を卒業してほぼ10年。

この関係が続いていることがうれしいと思う。

仕事も性別も様々。

だけど、

僕らは音楽の愛の元に平等で、自由で、そして繋がる事が出来るんだね。

12月1日

今日はauの07年秋冬モデルの新作から、INFOBAR2が発売された。この秋冬の中では注目の機種と称され、様々なメディアに発売前から露出されている機種だ。INFOBAR2の詳細はそれら専門メディアに譲るとして、ここでは少しだけ僕なりに思うところを書きたいと思う。

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左:「INFOBAR2専用の袋」特別なポジションでデザイ携帯をうたうからには、この様な「チョットした」おまけが必要だとおもう。

右:パッケージ  これは普通だ。

さて、「2」を手さげのデザインに施された袋から箱を出し、早速本体をみてみる。

何を買っても、「箱から出す瞬間」が買い物中毒者である僕にとって一番の楽しみ。

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薄く、サイドから観ても美しい曲線の筺体。ディスプレイ部分はもちろんの事、ボタン部分に至るまでそのコンセプトとなる「口の中で溶かした飴」のような柔らかな曲線となっている。実はボタン部分でこの曲線を出すのは非常に難しいはずだ。なぜなら、角度、ボタン間の隙間のピッチ、塗装の色むら(塗装の厚み)…様々な困難な問題を解決しなければならない。INFOBARは初代に引き続き、デザイナーが深澤直人氏となる。そしてハードを作っているのが三洋電機なのだが、きっと三洋の技術者は深澤氏にOKをもらったモックデザインを見て、絶望的な思いに駆られたことだろう。先のボタンの話だけではなく、筺体が曲線であるという事がもたらす困難は、端の部分にパーツが実装できないということでもある。つまり端が落ちているので、そこにはパーツを実装するに必要な厚みがないのだ。そのために、このINFOBAR2は一回り小さい携帯と同じ実装容積しか得ていないと考えてほしい。そんな厳しい実装条件の中、基盤、チップ(felicaのチップや、ワンセグチップなど)、有機ELパネル、バッテリー、ワンセグ用/通話用のアンテナ…などの様々部品を収めなければならない。初代のころと違って、ディスプレイは大型化し、felica、ワンセグなどの機能が追加され、それにもかかわらず、実装容積を下げなければならない。このデザインはそういう技術的難題を技術者に解決を求めている。このINFOBAR2、カタログで見るスペックには特に目新しい機能はないであろう。言ってしまえば、「押さえるところは押さえた」というくらいの機能かもしれない(本当は有機EL、ワンセグ視聴機能の部分で特筆すべき点があるのだが、これは別途書いてみたい)。しかしながら、このデザインを実現したという事実が、高い技術力と、今だからこそ製造出来たプロダクトなのだ。

■ 

その他同梱品

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ワンセグ視聴のし易さを考えたクレードルスタンド。そして、ワンセグのアンテナを兼ねる専用のイヤホンなど。

さすがにプロトの時に見せていた大型スピーカー内蔵のクレードルは実現しなかった(倍以上の値段になってしまうだろうし)。

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僕が今回この携帯を買ったのは、そのデザインを実現した素晴らしい技術的バックボーンに惚れたからである。もちろん深澤直人氏のデザインも「買い」の要因ではあるが、それ以上に三洋電気の底力に惚れた。

デジタルディバイスというのは、そういう魅力があり、触れた時に喜びを与えてくれる。

Niconのスピードライト、SB-600を本日購入。これは、明日の仕事のためにどうしても必要となったので、急遽職場近くの有楽町ビックカメラで購入した。SB-600をセットするカメラは、今では古く感じてしまう様にさえなった「D70」を使用している。僕にとってデジカメは、Webで使用する写真を撮るだけなので、新しい一眼デジカメを買う必要は感じておらず、その代わりレンズに心惹かれていたりする。う~ん、そのようにしてレンズ沼にはまるのか。。

さて、スピードライトに話を戻すが、今までスピードライトはそんなに使うケースが無く必要とは思っていなかった。しかし明日は仕事でバシバシ室内撮影を行わなければならない。とりあえずバウンスの要領を得るために、試し撮りを行ってみた。比較的難しい事があるはずも無く、基本的なところは簡単に押さえられる。後の応用的な使い方に関しては休みの日にでもジックリと楽しみながら試したいと思う。

ちなみに電池は三洋電機のeneloopを急速充電器セットのものを購入。僕のイメージの問題かもしれないが、電池はやはり三洋電機だと思う。

2年ぶりの来日となるUnderworld。エレグラと場所は同じく幕張メッセとなる。僕はずいぶん前から友達と絶対に行く事を約束し、前売りまで買ってもらっていた。会場は2万人を軽く超えるであろう集客。ドリンク/フードは長蛇の列。。。コレには閉口してしまった。まぁ、メガイベントには良くある事なので、仕方ないのだろうか?

さてUnderworldの選曲だが、新アルバムからの選曲中心で比較的重めな音で固めた出だし。そして丁度中盤に差し掛かったくらいでEVRYTHING⇒REZのつなぎで一気にヒートアップ。これは何度聞いてもヤバい。REZはUnderworldの中で2番目に好きな曲。では1番は?…ベタベタだけどBorn Slippy Nuxxだ。ヒートアップしたフロアーは僕の期待と同じようにBorn Slippyを待っているような雰囲気で満たされてゆく。その期待感は印象的なTwo Months Offのイントロが長回しされた時には爆発寸前。Two Months Offのブ厚いシンセに飛びそうなクラウドを若干クールダウンさせるかのように、次の曲は少し落としてきた。落としてきた?最初は僕もそう思った。だけど、この曲のキックパート、4小節ごとにブレイクするこのリズム。このフロアーのどれ程が気づいているのか。僕はそのキックパートがBorn Slippy Nuxxのそれと同じであると分かった。キックのトラックだけだった音は、次第にパーカッシブで、攻撃的な音に完成されてゆく。ここまでくるとフロアーの多くの人が何が起きているのかを理解し、喜びの奇声をあげはじめた。僕も両手をあげ、床を蹴り、降り注ぐ音と光を浴びる-福音と後光-

僕らは光と音の中に包まれ、World of Underworldに召された。

 

DJ JOSEの「俺様的快楽生活」と題して、重い腰をあげてBlogを書き始めようかと思う。今までmixi日記を、かなり不定期にUPしていたが、こんな僕がBlogなんて続けられるのかと心配な部分も多い。しかも「~快楽生活」って、何を書くつもりなのか、何も快楽と言っても女や薬に関して…ではない。そんなRockerな生活などしていないし、見た目的にRockな人間じゃないしね。

じゃあ、僕の言う「快楽生活」というのは、「五感+αを満足させること」です。

良い音楽

美味しい食事お酒

素晴らしいアート

アロマなどの素敵な香り。

肌触りのよい…う~ん、なんだろう?女の肌か?(W

こういう五感にとって心地の良いもの

そして+αだが、

これは「物欲」ですな。

ここでは僕の買い物日記的に、物を買うときの僕の物選びの考えかた。また色々な物が持つ魅力(財布的には魔力か)を書き綴りたい。平たく言うとレビューを書くことになる。

たまには有益な情報を載せたいと思うが、このBlogはユルく続けたいので、その点はそのなに期待しないでほしい。

 

 

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